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    魅月

    Author:魅月
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影響

2006年01月26日[23:57:13]
だ~れかさんの影響を受けて、激しく編み物がしたくなったりする。(笑
いいよなぁ。マフラーくらいなら、なぁんにも考えずによそ見しながらでも黙々と編めて。ところが、これがセーターとかになるとそうはいかず。それやってると、つい、減らすとことか増やすとことかすっ飛ばしてしまうんだなぁ。やっぱ、一段一段、何にも考えずにさくさく編めるマフラーが一番いいと。(笑

そうだな~。うちも、お子らのために、物置と化してる元の私の部屋から編み棒でも探して編んでみるかなぁ。
つっても、編むことよりも、編み棒を探すって作業で挫折してしまいそうですが。

てかさ、もう10年以上編み棒に触れてないのに、目の作り方、覚えてませんよね…。間違いなく、忘れ切ってると思われますが…。
確か、2本まとめてあっちを掬い、こっちを掬いして一段目を作ったような記憶はあるのだが、激しく曖昧…。
まぁ、そんなことを悠長にしてるよりも、もっと他にすることがあるだろと言われてしまいそうなんですが。

久し振りに、知恵熱発動です。
いや、一昨日から軽い予兆はあったんだけどね。気のせいだと誤魔化してたんだけど、誤魔化しきれませんでした。
寒気がっ。熱は大して上がんないくせに。
お陰で今日は、恒例の発熱すると片付け&掃除病が発症。居間がちょっとだけ綺麗になりました。私の身体はさらに…。
ちょっとだけ、大人しくしておこうか。
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元気でなにより(笑

2006年01月24日[20:07:19]
何だか久し振りに父様との直接会話。
やっぱ、スロやめるのは無理ですか。(笑
てかさぁ、うちらのことは完全放置ですかっ?!と。
何かもう、相変わらずの様子に笑ってしまった。
この間もナンパされたの~って年甲斐もなくはしゃぐ(笑)母様といい、枯れ切ってる父様といい…。
あ、でもね、行ったらお寿司くらい御馳走してくれるって約束は、ちゃんと守って下さいねっ。その内暇が出来たら、久し振りに会いに行ってやるか。数年振りに会う父様が、どんな風になってるのか楽しみです。(笑

てか、父様も仰ってた「あんたらとは、ブランクが開いてるように感じられん」との言葉。うん、そうかも。父様にしても母様にしても、例えどのくらいブランクがあったとしても、不思議とそれを感じない。気にならないってことではなく、その空白の期間を違和感なく埋められる。その感覚は、リアルの親友達のものと同じなのかも。7~8年くらい前にネットを介して知り合った関係なのに、リアルの親友並みの付き合いですよね、皆。それぞれ住んでるとこなんてほんとにバラバラなのに、凄く濃い関係ですよね、うちら。(笑
特に母様なんて、私の入院以来、心配してくれてんのかやたらと電話がくる。うん。私もちっとも迷惑なんかじゃないから。例え厳寒の玄関先での電話でも、ちゃんと付き合いますわよっ!(笑
てか、ほんとに一度、皆で会いたいんですが。いつになったら実現できます?

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ふ~ん

2006年01月18日[23:33:23]
ほ~。
へ~。

もうさ、呆れすぎて、何の言葉もでない。
いや、判り切ってたことだって言われればそれまでなんですがね。
いいよ、もう。
こないだの母様からの電話から、ううん。きっと、それより前から、私の中でちょっとずつ変化してきてる物。
それはほんの少しずつではあるけれども、色々なものを糧にして、ちょっとずつちょっとずつ動いてる。
自分の中でも判りすぎるほど判ってたはずなのに、ずっと見ない振りをしてた物。でもね、もう自分でそうすることは無理だって思い始めちゃった。

母様、動くな暴走するな自棄になるなって言われましたが、無理。
でもね、自棄でもなければ自暴自棄でもないから。
疲れただけ。
呆れただけ。
見限ってしまいそうなだけ。
あたしには、もう無理。
流石にこれ以上は、自分でも限界だと思った。
いいよ、もう。

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自己嫌悪

2006年01月17日[17:33:24]
な~にやってんだろ、私。って軽く自己嫌悪。
色んな事を言い訳にして、逃げてるだけなんだよね、多分。
大変なのは私だけでなくて、私なんかよりもっともっと大変な人も頑張ってる人も沢山いるのに。きっと、私が大変だって思ってることなんて、何でもないようなことなのかも。やる気がなくって、根性がなくって、面倒がって逃げてるだけなんだろうなぁ。色んなことを他のせいにして。一番ダメなのは自分自身だって判ってんのに。
何やってんだろ、ほんとに。
この何年間か、あったかな皆に囲まれて、のほほんと楽しく遊んでたと思う。でも、いい加減ちゃんと目ぇ覚まさなきゃね。
自分自身と向き合うのって、凄く辛くてしんどいことなのかも。でもね、それをしなきゃ前へは進めないと思うの。いつまでも、立ち止まってる訳にはいかないから。歩くのを止めても、振り返ってても、時間は前へしか進まないから。周りも人も、確実に変わり続けるから。あたしだけ、立ち止まってる場合じゃないよね。

私が人と深く関わろうとしないのは、いつかその関係が変わってしまうのが怖いからなのかも。不変的ではないその関係に、いつか終わりがくるのが嫌だからなのかも。深く関わりさえしなければ、ただ通り過ぎただけの関係で済むでしょ。
時と共に生活の環境も変わり、色々なことが変わり往くのは当然のことなのかもしれない。ずっと、なんて何処にもないのかもしれない。
でもね、やっぱり私は、それにはついていけないかなぁ。
根本的に、ネットでの人との関わりってのに、私は向いていないのかも。(苦笑

強くありたいと、強くなろうとする自分。それに反して、強くなれない自分。それでもね、きっと私は強くあり続けようとすると思う。そうしなきゃならないし、そうならなきゃならないと思う。だから私はこれからも、例え虚勢を張ってでも、強くあろうとすると思う。
環境の変化を、色々な変化を、ありのまま受け入れて前に進める強さが欲しいと思う。
確実に目の前にありそうな別れを、その時までに何をすればいいのかちゃんと考えられる強さが、今すぐ欲しい。
ね、後悔しないようにって、思い残すことがないようにって何。
恨むのも憎むのも、執着があるからだよ、って。執着なんて、ないと思ってた。居なくなればいいってずっと思ってたあの人のことで、泣くようなことなんて絶対ないって思ってた。
なのに、おかしいね。
弟にまた叱られても、電話越しの弱弱しい声を聞いたら、余計に見舞いになんていけないよ。

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軽く限界

2006年01月12日[13:13:08]
ここんとこ、ずっと張り詰めてたものがここにきてぷつっと切れたような感覚。
流石に、ちょっと疲れた。
幾ら判った振りしててもさぁ、私だって一応人並みの感情もあんのよ。

何だかあれね。見えすぎるとか判りすぎるのも考え物だと。
見えてても判ってても、多分それが間違いないって判ってるのに、何処かで違ってて欲しいって思ってるものなのね。まぁ、大概いつもそうなんだけど。けど、往々にして、そう思うことほど外れないのな。皮肉なもんね。
判ってもどうにも出来ないなら、判る意味なんてあるのかしら。

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私を産んでくれた日

2006年01月05日[22:54:07]
この一年、ほんとに色々なことがあったのね。
まぁ、ここ数年余りに色々なことがありすぎて、落ち着いてる年なんてあったっけ?って状態なんですが。
でも、この一年はほんとに浮き沈みの大きな年だったんじゃないのかと。やっぱり、本厄は恐るべしでした。侮ってたよ‥。
でもね、悪いことばかりじゃなかったと思うの。いい事も悪い事もひっくるめで、色々あった。
そして、お約束のように、今日一日も色々な悲喜こもごもがね‥。
ん~、トータルで言うなら、よかったって言えるのかしら。それとも悪かった?ほんのりよかったことと、ちょっと大きなショックと。

あのね、ここ数年で思ったのは、何で私って、普通に当たり前のことを当たり前だと感じられるようになると、指の間から水が零れるように擦り抜けて行ってしまうんだろうって。
何かそんなに、業の深いことしちゃったんですか?

うちは何度も言うように、私とおとんの折り合いが悪い。それはもう、昔からのこと。
多分、初めての子で女だったために、おとんとしてもどう接していいのか判らなかったんだろうと思う。ましてや電気関連の会社にいたおとんは、朝うちらが起きる前に仕事に行って、寝た後に帰ってくるような仕事だったし、休みの日も出勤してたような人。だから、盆暮れ正月以外に顔を合わすことが殆どなかったの。それに加えて、私のこんな性格。ぶつからない訳がない。溝はどんどん深くなっちゃってね~。
それが微妙に変わったのが、おかんが倒れた時。
それから後に、私の結婚と妊娠。そこで大分近づけたものの、それまでの溝は大きすぎて、そうそう簡単に埋まることはなかったの。それは、未だにそう。
昔から、何度も死ねばいいのにって思ってきた。
こんな家出てってやるって、何度も家出もした。
けどね、子供が生まれてから、それなりに微妙なラインでやってきたつもり。
そんなおとんが、クリスマス前に入院したの。
肺に水が溜まってるって。しかも、普通に溜まってるんじゃなくて、胸膜に癒着する形で。
今日、大まかな検査の結果が出たんだけど、どうも、普通じゃないらしい。水自体に問題が見られなかったのね。明日MRIを撮って、10日に生検。もう、直に細胞を採って検査するらしい。
現時点で、まず、肺癌に間違いないだろうって。問題は、他への転移があるかどうか。後は、肋膜の転移。肺だけなら全摘で済むんだけど、肋膜とか他への転移があると、それはもう‥。
私ね、身内で癌ってのを見るのは初めてなんだわ。うちの家系は不思議と癌がいなかったので。あぁ、おとんのお兄さんに一人いたか。でも、間近で見た訳でもなく。おとんはかなりのチェーンスモーカーだったので。
何かね、不思議だね。
あんなに大嫌いだったのに、居なくなるかもって考えると、凄く怖い。
自分が居なくなるかもってより、ずっと怖い。これならさ、自分が危篤ですって言われる方が、ずっと楽ね。大嫌いだったのにさ。
婆ちゃんが逝ったのは63。おとんは今、還暦の60。
おとんに何かあったら、あのでかい車、誰が動かすんですか。去年買い替えたばっかじゃん。私も流石に、無理ですよ。
私だってちゃんと戻ってきたんだから、あんただってちゃんと戻ってきなさいよね。
私が退院してから、煙草辞めろって言ってましたが、あんただって辞めるの遅すぎたんじゃん。一日3箱も4箱もばかばか吸ってっからだよ。
退院して帰る車の中で、煙草辞めたら痰の絡むのがピタっと止まったんじゃ、って誇らしげに言ってたけど、遅いんだよ。ばっかじゃね。
でもね、ちょっと辞めようかと思えたわよ。

いつか、私が素直にありがとうって言えるまで、それまで元気でいなさいよね。でないとありがとうなんて言ってやらない。

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遅ればせながら・・・

2006年01月02日[13:57:49]
皆様、明けましておめでとうございます。

何だか、年末からの下のお子の不調のおかげで、年末年始はやっぱり調子が狂ってる。
今現在、まだ御節にもお雑煮にも会ってません。
てか、大晦日の残り物の握りを持ち帰って、それを食べただけか?ここ2日間の食べ物って、そんなもんか。新年早々、どうなんだ。(笑
てか、昨日から消えない膝の関節の痛さと身体のだるさって、これって‥と思いつつ、気付かない振り。ほら、認めてしまうとほんとになるでしょ。違うって思ってれば違うんだよ、きっと。


初詣と年賀状、どうすんだ・・・。(早くやれ



◆追記・・


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